Re-Linkleとは


About us

団体名であるRe-Linkleの名前の由来をご紹介します。
①Re=再び・新たな
②Link=繋ぐ
③Twinkle=輝く
この3つの英単語を掛け合わせて
Re-Linkleが誕生しました。





団体概要

小学生から大学生のメンバーでレクリエーションプログラムを制作し
高齢者施設に提供しています。
コロナ禍では、オンラインでレクリエーションを配信してまいりました。
また、コロナの影響により活動の機会を失っている学校のボランティア部への
活動の場の提供も行っています。

〜実際の活動の様子〜

オンライン

オンライン

オフライン

History

2016年:高齢者施設イリーゼ市川様にて高校生メンバーによる定期的な演奏活動スタート
2017年:施設利用者様の主体的な参加を促すレクリエーションボランティア開始
2019年:中学生メンバーを含めたボランティア活動
2020年:ボランティア活動のオンライン化(レクリエーション動画の制作開始)
小学生〜大学生を含めた20人以上のメンバーが参加
2021年:レクリエーションボランティアの有償化
NPO法人Re-Linkle設立

2022年:千葉県内の高校のボランティア部と協同プロジェクト開始

代表挨拶

代表:杉江 杏野
 「地元の子供たちと地元の高齢者がお互いに支え合えるまちづくり」
 Re-Linkleはそんな未来を実現することを目標としています。
 私たちは、5年前に、高齢者施設のレクリエーションをサポートする高校生グループとして活動を開始いたしました。
 以来、高齢者の日常に「ワクワクするひと時」を提供するために、参加者が主体的に取り組めるようなプログラムを作成し、施設に赴きレクリエーションをお届けしてまいりました。
コロナウィルスが蔓延し始めた2020年からは、活動をオンライン化し、継続しています。
現在は、コロナにより活動の場を失っている学生や学校のボランティア部に、活動の場を提供することも行っています。
世代が手を繋ぎ、笑い合う未来をRe-Linkleは描き続けます。

Our partner

高平税理士・司法書士事務所 様

NPO法人Re-Linkleの監事を務めてくださっている税理士と司法書士の共同事務所様です。
成年後見制度や財産管理に明るく、要介護状態の高齢者とそのご家族を支える活動をされています。
介護福祉施設様向けのセミナーなど当団体を通じてお繋ぎできますので、是非お気軽にご連絡ください。